読書記録児童生徒の読書記録を可視化する利用の流れ【児童生徒】記録フォーム入力(目標・記録)→ダッシュボード表示導入効果入力・保存をデジタル化することで、記録漏れや紛失の防止になる読書量や継続状況をもとに、具体的な声かけや支援がしやすくなる学級・学年単位で読書状況を把握し、取り組みの実態に基づいた支援判断ができる